<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>サトラレとスピリチュアルのブログ</title>
  <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://satorarebook.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description>サトラレ（思考伝搬）の症状を持つ大学生である管理者が、サトラレやスピリチュアルについて適当に書いていくブログです。統合失調症の診断を受けています。読者様に僕の思考が伝播するということもあり得ますので、御了承の上お読み下さい。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 04 Jul 2017 06:54:12 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>サトラレと被害者意識</title>
    <description>
    <![CDATA[私は、自分の障害で大勢の人たちに迷惑をかけてきました。と同時に、偏見も受けました。それらすべて、いいとか悪いとか言うつもりはありません。苦しかった現実を肯定はしませんが、否定しても何も生まれません。<br />
<br />
このようなことになった原因は、私にあります。病気に対する差別を肯定するわけではありません。患者本人が誠実に対応しなければ、周囲も理解しようという気持ちにはなれないということを言っているのです。<br />
<br />
辛い思いをしたから被害者だといえば、そうかもしれません。しかし、この病気に加害者はいないのです。患者本人がまず第一に対応すべきであったのに、それを怠っては、周囲も理解しようという気持ちにはなれません。この点について、自分は思い違いをしていたように思います。]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%A8%E8%A2%AB%E5%AE%B3%E8%80%85%E6%84%8F%E8%AD%98</link>
    <pubDate>Tue, 04 Jul 2017 06:54:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>お久しぶりです</title>
    <description>
    <![CDATA[突然やめてしまって、見ていてくれた人には申し訳ないです。今日からまた更新始めたいと思います。一日三更新ってのが無理だったのかも知れませんね。また更新始めるのも何かの縁でしょう。よろしくお願いします。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E4%B9%85%E3%81%97%E3%81%B6%E3%82%8A%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 04 Jul 2017 06:15:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「アルクトゥルスより地球人へ」を読んで</title>
    <description>
    <![CDATA[読んでみましたが、宇宙人の紹介本という感じです。霊的な内容はあまり書かれていません。こういうものも必要なのかもしれません。宇宙人について知りたいという人にはおすすめの本です。しかし、霊的な向上心から読む場合にはどうか分かりません。僕個人としてはあまり役には立ちませんでした。<br />
<br />
しかし、内容は善意に満ちています。また、宇宙人との交信の手引きも書かれていました。宇宙人の知識を得たい方にはおすすめの本です。]]>
    </description>
    <category>スピリチュアル</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%AA%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB/%E3%80%8C%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%88%E3%82%8A%E5%9C%B0%E7%90%83%E4%BA%BA%E3%81%B8%E3%80%8D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7</link>
    <pubDate>Mon, 20 Feb 2017 13:04:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「神と人をつなぐ宇宙の大法則」を読んで</title>
    <description>
    <![CDATA[この本は、理論物理学者とお坊さんとが、宇宙の成り立ちや超常現象について対談したものです。とても面白い本で、創造主の本音のようなものが書いてあります。<br />
<br />
初めのほうで、臨死体験をした人の話が出てきます。この記事では、主にその話について書きます。<br />
<br />
その人は臨死体験の際、宇宙が始まる以前の世界にいったそうです。でも、そこには何も無かった。そこで帰ろうとしたところ、「気が狂いそうなほどの退屈さ」を感じたそうです。<br />
<br />
どういうことかというと、何もない世界だから何にも刺激がない。完全な世界だから何をやっても結果は目に見えて分かる。だからものすごく退屈だったそうです。そこで、耐え切れずに宇宙をつくった、と書かれています。<br />
<br />
これが本当かは分かりませんが、面白い話だと思います。それに、望めば何もかも叶う世界があるとすれば、それはきっと退屈な世界なんだと思います。そう考えると、世界になぜ苦しみがあるのか、少しは分かるような気がします。<br />
<br />
<br />
<iframe width="320" height="240" style="width: 120px; height: 240px;" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?t=arimaarima123-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4837672485&amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E7%A5%9E%E3%81%A8%E4%BA%BA%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%90%E5%AE%87%E5%AE%99%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%B3%95%E5%89%87%E3%80%8D%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%93%E3%81%A7</link>
    <pubDate>Thu, 16 Feb 2017 09:51:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サトラレとゲーム</title>
    <description>
    <![CDATA[先日、祖父の介護にいきました。思ったほど弱ってはいなかったので安心ですが、やっぱり人間は歳をとるものなんだと思いました。<br />
<br />
肉はなるべく食べないように心がけているのですが、出されたものなので食べました。この記事を書いている真っ最中に、牛からの波動が飛んできます。<br />
<br />
<br />
<br />
僕は、オンラインゲームをやるとサトラレがとてもひどくなります。波長が乱れ、画面越しに伝わる感覚が出ます。それに気づいたのとオンラインゲーム自体に飽きてしまったため、今はやっていません。<br />
<br />
しかし、スマホゲームは割合に大丈夫なようです。なぜかはわかりません。ただ、戦争を題材にしたゲームをやると波長が荒々しくなりました。<br />
<br />
ネット将棋でもサトラレ感が出ますが、本当に伝わっているかは確認しようがありません。]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%A8%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0</link>
    <pubDate>Tue, 14 Feb 2017 01:41:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>僕がサトラレになった理由</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日から二日間、祖父の介護に行ってきました。僕はサトラレかつ統合失調症の人間ですが、認知症と統合失調症ってなんとなく似てますね。元々、統合失調症は若年性痴呆と呼ばれていたので、似ていてもおかしくないのかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
僕は統合失調症の一症状として感情に障害があります。おそらくこれが、僕がサトラレになった要因です。<br />
<br />
どういうことかというと、おかしな感情は表に出すわけにはいきません。なので、ある程度抑え込むことになります。<br />
<br />
しかし、抑え込むにも限界があります。限界まで抑え込んで、決壊してしまった。<br />
<br />
これが、僕がサトラレになった理由です。]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E5%83%95%E3%81%8C%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1</link>
    <pubDate>Sun, 12 Feb 2017 08:44:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サトラレと差別</title>
    <description>
    <![CDATA[僕は電車に乗っていると、サトラレは起こりにくいです。何故かは分かりません。<br />
<br />
もしサトラレが世間的に認知されたら、公共交通機関の利用はどうなるのでしょうか。様々な差別を受けるかもしれません。<br />
<br />
もちろん、治療法の研究は始まるでしょう。しかし、嫌悪感を持つ人や、警戒する人も出てくるかと思います。<br />
<br />
そう考えると、まだまだ公表されない方がいいんじゃないかと思います。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%A8%E5%B7%AE%E5%88%A5</link>
    <pubDate>Sat, 11 Feb 2017 02:53:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サトラレが読む奇跡講座①</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は社会活動支援の施設に見学に行って、そのまま入会させていただきました。精神障害者が多数とのことですが、やはりサトラレの存在はあまり知られていないようですね。サトラレが起こるたびに会話が途切れていました。何かを感じていたようです。今後は、その施設での活動とサトラレを結びつけた記事も多くなるかと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今回は奇跡講座という本を二章まで読み進めた感想です。この本では、愛の無い思いは幻影に過ぎない、というようなことを述べています。そして、愛の無い間違った思いを訂正することで、幻影は幻影となるそうです。<br />
<br />
これをサトラレに当てはめると、サトラレによる苦しみや辛さは幻影ということになるのでしょうか。僕には分かりません。<br />
<br />
僕は、あくまでも個人的に思うことですが、苦しみも辛さも必ずしも悪いものではないと思うのです。その人の成長を支援したり、間違った方向性を修正することもあるんじゃないでしょうか。だとすれば、それは愛に基づいているから幻影ではない。<br />
<br />
僕の勝手な解釈で申し訳ないのですが、何かを否定する思いこそが幻影なのかもしれません。
<div class="ninja_onebutton">
<script type="text/javascript">(function(d){
if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_d0b07b66defb7604fe15969b420a4565)=='undefined'){
    document.write("<sc"+"ript type='text\/javascript' src='//omt.shinobi.jp\/b\/d0b07b66defb7604fe15969b420a4565'><\/sc"+"ript>");
}else{
    window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_d0b07b66defb7604fe15969b420a4565.ONETAGButton_Load();}
})(document);</script>
<span class="ninja_onebutton_hidden" style="display: none;">http://<!--$g_user_id--><!--$entry_link--></span><span style="display: none;" class="ninja_onebutton_hidden"><!--$entry_title--></span></div>]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%8C%E8%AA%AD%E3%82%80%E5%A5%87%E8%B7%A1%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E2%91%A0</link>
    <pubDate>Fri, 10 Feb 2017 08:50:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>様々なサトラレ</title>
    <description>
    <![CDATA[サトラレにも色々なタイプがいるのかもしれません。<br />
<br />
今日知り合ったある人は、一度思念が繋がると繋がりっぱなしだそうです。それに対して、僕は気を逸らせば大丈夫なことが多いです。<br />
<br />
また、範囲も様々なんだと思います。僕は霊界に繋がることもありますし、地球外に繋がってる気配もあります。しかし、思考が繋がるのは周囲だけという人が大半かもしれません。<br />
<br />
また、サトラレの原因をどう考えるかについても人によって異なるようです。ある人は機械を使った犯罪だと捉え、ある人は霊的な現象だと捉えています。精神科で治るという人もいます。]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E6%A7%98%E3%80%85%E3%81%AA%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 11:50:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>サトラレと社会福祉法人</title>
    <description>
    <![CDATA[明日、社会福祉法人が運営するサロンを見学させてもらえることになりました。精神障害者としていきます。この記事では、サトラレが社会福祉法人に通うことについて考えてみたいと思います。<br /><br />
<br /><br />
まず、懸念事項が二つあると思います。一つはサトラレがばれる事、もう一つはサトラレで相手を動揺させてもすぐには離れられないかもしれないことです。<br /><br />
<br /><br />
一つ目については、ばれるたびに施設を変えることが有効だと思います。あるいは、開き直って理解を求めるのもいいかもしれません。<br /><br />
<br /><br />
二つ目については、僕は何も思いつきません。<br /><br />
<br /><br />
ただ、それでもニートのような状態よりはいいと個人的には思います。]]>
    </description>
    <category>サトラレ・統合失調症</category>
    <link>http://satorarebook.blog.shinobi.jp/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%83%BB%E7%B5%B1%E5%90%88%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87/%E3%82%B5%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AC%E3%81%A8%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E7%A6%8F%E7%A5%89%E6%B3%95%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Thu, 09 Feb 2017 09:22:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">satorarebook.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>